株式会社飯田産業に興味を持っていただき
ありがとうございます。
現在2026年度卒と2027年度卒の方の
募集をおこなっております。
下記ボタンより、お気軽にご応募ください。
営業職
土地を見極め、暮らしを届ける。街づくりの最前線で活躍する営業。
飯田産業の営業職は「仕入」と「販売」の2つの領域で街づくりをリードします。
仕入営業は、不動産会社や地主との関係を築き、周辺環境や法的条件などを踏まえて土地の可能性を見極め、仕入れを行います。自らの判断で選んだ土地に住宅が建ち、街が形づくられていく。その過程に深く関わる責任と達成感は格別です。
一方の販売営業は、ご来場されたお客様の住まいへの想いやライフスタイルを丁寧に聞き取り、理想の一棟をご提案。購入後もご家族と長く関わる仕事だからこそ、人と真剣に向き合う力が求められます。
仕入・販売の両面から、住まいの“始まり”と“届ける”を担う。それが飯田産業の営業職です。
- 仕入営業
- 不動産会社や地主との関係を築き、周辺環境や法的条件などを踏まえて土地の可能性を見極め、仕入れを行います。
- 販売営業
- ご来場されたお客様の住まいへの想いやライフスタイルを丁寧に聞き取り、理想の一棟をご提案します。
- 10:00
- 出社
まずはメールと社内チャットをチェック。今日の依頼や予定をざっと把握します。
- 10:10
- 朝ミーティング
所長に今日の動きを報告。「何時にどこへ行く・何をする」を共有。外出予定がある日は、同じ方面の用事をみんなで持ち寄って効率化。
- 10:25
- 外出/内勤の準備
外出ツール・資料を準備。内勤メインの日は、問い合わせ対応や資料づくりの優先順位を決めます。
- 11:00
- 外出(販売メインの日)
現地で清掃・見た目チェック・写真撮影など「お客様目線」で整えます。気づいた点はチームに共有。
※仕入れ案件がある日は、現地チェック → 必要情報の確認 → 帰社して企画資料づくり、の流れ。
- 13:00
- 休憩
リフレッシュ。先輩とランチで情報交換することも。
- 14:00
- 内勤(販売準備・情報発信)
物件紹介シートや写真データを整え、問い合わせが来たらすぐ送れるよう共有フォルダに保存。ホームページ更新や各種書類づくりもこの時間に。“誰でも対応できる状態”にしておくのがコツ。
- 16:30
- 商談・契約対応(ある日は最優先)
商談や契約予定が入ったらここを最優先に。必要書類の準備やご案内を丁寧に行います。
- 17:30
- チーム連携・問い合わせ対応
「自分が行けないときはお願いする/頼まれたら引き受ける」など、持ちつ持たれつで案件を前に進めます。進捗はこまめに共有。
- 18:15
- 明日の段取り
明日の外出先や資料の準備をチェックリスト化。「どの順番で回ると最短か」を考えるのが小さな楽しみ。
- 19:00
- 退勤
予定がハマった日はスムーズに退社。大きな契約前は少しだけ頑張る日もあります。

新卒先輩社員インタビュー
- 営業職
“ゼロから街をつくる”
営業の面白さ
営業職として、土地の仕入れから住宅販売までを一貫して担当しています。午前中は現場の確認や資料作成、午後は土地情報の収集や提携先との打ち合わせに奔走する日々。忙しさの中でも、自分の判断で動き、土地のポテンシャルを見極めて形にしていく——そのダイナミックさに魅力を感じています。
この仕事の醍醐味は、「まだ何もない土地」に住宅を建て、地域に新しい風景を生み出すこと。初めて仕入れから販売までを担当した時、引き渡しの瞬間にご家族の笑顔を見て、「本当に人の暮らしをつくっているんだ」と強く実感しました。
うまくいかないことももちろんあります。販売が伸び悩んだときには、自分の中で立地やニーズを一から分析し直し、先輩に相談して改善策を考えました。悩みながらも挑戦することで、次第に土地の目利きや提案の引き出しが増えていったように思います。
職場は風通しが良く、周囲との会話も多い環境です。「相談できる人が必ずいる」という安心感があるからこそ、若手でも思い切って挑戦できます。
自分のアイデアや判断が、まちの一部になっていく。それが、この仕事で得られる一番のやりがいだと思います。


営業職で活躍できる人とは
お客様にとって一生に一度の買い物となる
「住まい」の提案を通じて、
人生に寄り添うやりがいのある仕事。
それが営業職です。
専門知識や営業スキルは入社後に
しっかりと身につけられます。
大切なのは、分からないことに素直に向き合い、
成長しようとする姿勢です。
人と関わることが好きで、自分の成長に前向きに
取り組める方を求めています。
- 01
- 学ぶ姿勢を持ち、
自ら成長していける人
営業のスタートに特別な知識は必要ありません。大切なのは「わからないことをそのままにしない姿勢」。先輩に質問したり、現場から学び取ろうとする積極性が成長の鍵です。
- 02
- コミュニケーションを楽しめる人
営業の基本は「信頼関係の構築」。お客様の話に耳を傾け、自分の言葉でしっかり伝える力を伸ばしていくことが重要です。日常の会話も立派な営業力の土台になります。
- 03
- 数字を前向きに捉え、
行動に移せる人
「目標から逆算して行動を組み立てる力」が営業の成果につながります。数字をプレッシャーではなく成長のチャンスとして捉え、主体的に動ける人が活躍しています。
あったら望ましいスキルとは
傾聴力と伝達力(コミュニケーションスキル)
目標を行動に変える計画力
保有していると望ましい資格
- 宅地建物取引士(宅建士)

ベテラン先輩社員インタビュー
- 営業職
失敗してもいい。
挑戦を歓迎する風土が、ここにはある。
私自身、若手時代から数々の挑戦をさせてもらいました。うまくいかなかったこともありましたが、周囲が「まずやってみよう」と背中を押してくれたことで、大きく成長できたと感じています。
営業所長として今、大切にしているのは「若手にとって挑戦しやすい環境」を整えること。失敗を恐れずチャレンジできる空気、困ったときにすぐ相談できる距離感。それが結果的に営業所の成果にもつながっています。
また、営業は成果が数字で見える分、自己成長のスピードが速い仕事です。自分の企画や提案が実現し、お客様の暮らしにつながっていく喜びは何度味わっても新鮮です。
思い切って踏み出す一歩を、会社全体で応援してくれる環境があります。まずは飛び込んでみてください。私たちがしっかり受け止めます。


当社では社員一人ひとりが着実に成長できるよう、
教育・研修体制を整えています。
新人研修から定期的なスキルアップ研修、
リーダー候補育成研修などを実施し、
明確なキャリアパスを示しています。
未経験からでも着実にキャリアを積み、将来的には
管理職を目指すこともできる環境です。
※営業職のキャリアパスになります


●研修を受け、専門知識を磨き、プロデビュー


●配属地で実務経験を積む


●後輩の教育をしながら、自身の業務の範囲を拡充


●初めての管理職として部下の管理・監督を行う


●部下も増え、中級管理職へ更にステップアップ


●経営的視点を養い、上級管理職へ
※営業職のキャリアパスになります





















